ちょっと旅~2018 金沢・白川郷その3 東茶屋まで

金沢で、超人気のスポット、
兼六園まで来ました。


右側のことじ灯籠、
左右の足の長さの違いが「破調の美」と言われ、
兼六園のシンボルになっているそうです。

兼六園は 


豊かな自然と~(^0_0^)
灯籠や橋、植栽などの 創作技術が調和して、


その美しさが、
海外からも注目を浴びているとのこと。

華麗な枝ぶりの唐崎松に 円錐形の雪吊りが とっても端正で 
美しい~!  !

手入れの行届いた苔の庭、 

ちょうど見頃の梅が季節を感じさせてくれます。
いいですねー!

 
道路を隔てて、隠れファンがたくさんいるという
21世紀美術館までやって来ました~(^^♪


街に開かれた 公園のような美術館です。

最近できた新しいオブジェ「まる」
鏡のようなステンレスの球体が
おもしろーい!  !

予想通り チケット売り場は長蛇の列~(◎_◎;)

突然 目を引く長ーい足。
ユニークなコンセプト、魅力的ですね。

出たー!
有名な作品「スイミング・プール」
雨で、太陽光がちょっと不足でしたが( ^ω^)・・・


それでも絵になるプールです。


どれもこれも驚きの発想~!
興味が尽きないアートの数々でしたよ

和情緒満点の ひがし茶屋街まで来ました。


ここには、国指定の重要文化財などもあり、
とっても貴重な町並みが まとまって残されているそうです。

メイン通りの入口には シンボリックな柳の木が 
少し芽吹いていました。

柳に
和服の後姿が色っぽーい~(^_-)-☆


江戸時代からのお茶屋文化を今に伝える


ノスタルジックな町並み
これから歩いてみまーす( ^ω^)・・・


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。